準備中。
天候悪化の予報が出ていましたが、開催中は雨が降ること無く助かりました。
ただ撤収の遅い私を含めた数名は最後に雨にたたられてしまいました。
蒲郡クラフトではいつも楽しみにしている「メヒカリの唐揚げ」。今年も販売されていましたが、価格は去年までの2倍の200円となっており、がっかりでした。みかんのつめほうだい500円もあるのですが、入れ物が小さくなっており「えっ?」と思いながら買ってきましたが、道の駅で500円分買う方が量が多くこれまたがっかりでした。
台風が接近していました。土曜日は雨でしたが、大雨ではなく風も対したことはなく、来場者もちらほら。
翌日は快晴となり、以外にも台風の吹き返しの風もなく、多くの来場者で賑わいました。吉田公園の月曜日開催は成功した設定と思います。
先週とはうってかわって不安定な天候。それでも鳥羽クラフトとしてはまあまあの滑り出しで、いつも通りゆっくりのんびり出展していました。
交流会の始まる頃から雨が降り出し、夜間もかなりの降りでした。翌朝会場に行ってみると普通に歩ける状態ではなく、強雨はおさまりそうにもなく鳥羽クラフト始まって以来の中止となりました。
「10thアニバーサリー」三日間とも快晴で、九州各地からの多くの来場者で賑わいました。
交流会も盛大に行われ少々飲み過ぎてしまいました。楽しい時間をありがとうございました。
思っていた以上に山の中。おまけに先日の集中豪雨で国道の橋が壊れ通行止め、回り道となっていました。
会場は道路脇のちょっとした空き地といった感じで、仮設トイレと水道が用意されていました。
来場者はさすがに多いとはいえませんが、まあまあの入りで思っていた以上と言えます。
スタッフの対応も親切で駐車場も近くけっこう快適でした。ありがとうございました。
好天に恵まれました。会場には風力発電の風車があり風が心配されましたが、金曜の搬入時をのぞき、開催日の二日間はそよ風程度ですみ助かりました。
会場は割合大きい道の駅でけっこう便利です。隣りにB&Gセンターがあり、そこの温水プールのシャワーを使わせていただけることができ助かりました。
噂の交流会も評判通りカニをたくさんいただき大満足でした。スタッフのみなさんありがとうございました。
黒部市美術館の周囲に出展するこぢんまりとした催しで期待しておりました。
美術館のある公園は広大で美しく非常によい環境です。園内にはわき水もあり飲むことができます。
駐車場で車泊できますが、トイレがやや遠くなるのが難点です。
台風の影響が心配されました。他地域で開催されていたクラフトフェアは中止となったところも出たようでした。
津南は幸い強力な雨雲に覆われることなく終了することができました。しかし、翌日は強雨となり、津南物産館での延長は中止して帰りました。
帰路、長野道は雨のため通行止めとなり、松本、塩尻市内の国道は大渋滞でした。
5年ぶりに鳥海クラフトに出展しました。毎年探しに来てくれていた人もいたようで、申し訳ありません。
土曜日の夜かなりの大雨となり、雨水がたまりつぶれるテントがいくつか出ました。
前日にこの地域で集中豪雨がありました。この影響は少なからずあったと思います。
土砂降りの中、国道を走り、大雨の中、搬入しました。
昨年ほどの暑さはありませんでしたが、来場者は昨年より減ったように思います。あの雨のあとでは仕方ありません。
交流会は今年は屋内で、料理もたくさん用意していただき食べきれないほどでした。スタッフのみなさんありがとうございました。
この時期他にイベントがない為か、最近は大人気のようです。
以前に比べ出展者も来場者も増えにぎやかです。
夜は涼しく、コインシャワーも使えけっこう快適です。
今年は「海フェスタ・海の祭典」とのことで、きっと良い環境で出展ができると思っていました・・・。
寛平ちゃんが来ました・・・・・・。 さかなくんが来ました・・・・・・・。
今年で三回目だそうです。山の斜面に分散して会場が設けられていました。かなりの急坂で、けっこう辛い登りとなります。来年からはシャトルバスが動くことになると思います。
かなり厳しい成績でしたが、「A-LINEより良かった」?の声もちらほら聞こえてきました。
夜間の車泊は伝統工芸館の普段は使われていない駐車場で、快適でした。写真右は「鶴の湯」で200円、駐車場から歩いていける範囲にも温泉があります。シャンプーと石鹸を持っていきましょう。
今年は出展者が増え約120ブース。会場配置も分散してしまいました。
来年は出展者は減るのではないかと予想しています。
梅雨時ではありましたが雨はほとんど降らず、この点は良かったのですが屋外の出展者は熱かったと思います。
「ミス秋田」が来ました・・・。どうですか?
今年は他のイベントと重なることなく無事出展することが出来ました。
出展場所は会場の食のブースのあるあたりになる一番端の方でしたが、シャトルバスの到着場所からの人の流れがあり、けっこう賑わいました。
終了後、久しぶりに「いいゆら亭」にいってきました。二年前の水害は完全に復旧しており多くの利用客で賑わっていました。
「道の駅・漢学の里」で泊まりましたが、ここも施設が新しくなって駐車場も広くきれいになり気持ちよく使えました。
今年の出展者は35店舗でした。
会場の湯来体験交流センターは設備は新しくきれいで、車泊も便利です。となりに宿泊施設と温泉が併設されています。
農産物等物産品の販売所もあり、ここで売られている「アユ飯」が美味。20cmほどのアユの塩焼きが丸ごと一匹は行っています。400円。
今年で第四回。本年から6月の第一週になりました。
なかなか環境の良い会場で、静で落ち着いた感じがあります。今年から折り込み広告などで広報にちからを入れたそうで割合多くの来場者がありました。土曜日は食のブースは完売で早く店じまいしてしまい、翌日の仕込みに帰るほどでした。
余談ですが町内の放送でクマの目撃情報が流れていました。会場周辺は出ないそうですが。
梅雨入り二日目、雨となってしまいました。
会場はスーパー、ホームセンター、ドラッグストアが入る商業施設で、ここの軒先と駐車場の一部です。
奇数月の最終水曜日に開催されます。
今年は晴天に恵まれ、5月の快適な気候の中で二日間すごせました。
出展者は130名。交流会の参加者も増え、めずらしく酒類が無くなってしまいました。本年も楽しい交流会ありがとうございました。
今年から大凧まつりからのシャトルバスがなくなるとのことでしたが、人出は多くけっこう賑わいました。
出展要項にも書いてありましたが、起伏の多い会場です。平坦なところはあまりありません。みなさん苦労して展示しておられました。
テーブルを平坦にするための特製ペグを作って持っていきましたが、これの使用状態に関しては後日掲載します。
第一回なのでしかたありませんが、駐車場の不備等、運営に関して問題もいくつか発生しました。スタッフは冷や汗をかいていたことでしょう。お疲れさまでした。
フェア終了後、許可をもらったのでそのまま会場駐車場に一泊してから帰りました。誰もいなくなった駐車場は静で出入り口には鎖がされるので他の車が入ってくることもなく、ゆっくり寝られました。
今回となりに四角い太鼓のようなものをうち鳴らす出店者がいて終日悩まされました。
古来太鼓は戦争の際、敵を威嚇するために使っていたもので一日中耳そばでならされると気が滅入ります。
土曜日、予想外に終日降り続いた雨のため全体的に大きく落ち込みました。
日曜日は快晴となって多くの人で賑わったものの土曜日の落ち込みを回復するには至りませんでした。
萬古祭り出店についてたまに質問されることがありますが、基本的には「萬古陶磁器協同組合」の「組合員」しか出店できないようになっていました。
私の場合は組合員ではありませんが、「四日市陶芸協会」が組合員であるため「陶芸協会員」として出店しています。
萬古陶磁器協同組合員であっても出店しない会社もあるので、この枠を使って出店している人もいましたが、昨年度からこれができなくなり、組合員外申し込みができるようになったようです。出店料は大きく上がって8万円と聞いております。
また、萬古焼きと判定される地域の作家しか出店はできないようです。
出展者はなぜか大きく減り13店舗。こぢんまりとした出展となりました。
香嵐渓は出展場所も駐車場での車泊もけっこう落ち着く場所でゆっくりします。ただお風呂が不便なのが残念ですが。
今回、2.5mのテントが古くなり買い換える予定でいました。田井地さん(つう工房)からテントについて伺っていたことがあるので、途中、鳴海のジャンボエンチョウによりテントを買いました。今回初使用です。良い情報をありがとうございました。
今年から会場が変わり海辺の公園となりました。セントレアが見えます。
公園の南端には風力発電機が設置されており、恒常的に風の強い場所であることが伺えます。
来場者数はまあまあといったところで割合賑わいました。ただ風が強いので終日落ち着かない出展でした
海の向こうには我が町「四日市」が見えます。
またこの場所からは鈴鹿山系すべてが見渡せることに気づきました。この山に沈む夕日をゆっくりながめているのもいいものです。
今年のさくらはすでに終了していました。ただ、花見の観光客はなにも買いませんが。
このあとすぐ、富士山は世界遺産としての登録が確実になりました。めでたしめでたし。
昨年とは会場が変わり市役所横となりました。地理的な条件としては人出は多くなると思っていましたが、やはり関西はまだまだ厳しいのでしょうか?。また来年に期待したいと思います。スタッフの努力に感謝。