茨城県内のクラフトフェアには始めて参加させてもらいました。けっこうにぎやかな村祭りと言った感じも催しで楽しまさせていただきました。ありがたいことに、夜には無料の振る舞いがあります。
バンド演奏などのステージもあり、割合この手のものは騒音として嫌われる傾向にあるのですが、けっこうレベルが高くわたしとしては心地よく拝聴させていただきました。
・・・・・。
初日はやや強い風が吹きましたが日曜日に予想された天候悪化もひどくはならず、無事三日間すごせました。
今年で4回目の開催となり、来場者は増えてきたように思われます。出展者の成績はかなりムラがあるように思われましたが、出展中はわからなかったのですが、今から考えてみると”百貨店”での販売に十分対応できる作品をもっている人は好成績ではなかったかと考えています。今回の客層はこのように感じられました。
海岸では多くの人が釣りを楽しんでおりました。投げ竿をもっていくと良いでしょう。
鳥羽クラフト展としては珍しく二日間とも好天に恵まれました。新聞の折り込み広告を入れる範囲を拡大していただいた効果があってか、初日に訪れた客は多くなったように思われます。
今年から交流会のメニューがやや変わり、焼き牡蛎・アサリ飯などが加わりました。また、当日の交流会申し込みが出来なくなったため、参加者がかなり減りました。
半夜釣りではセイゴが良く釣れていました。電気ウキと青イソメを持っていきましょう。
けいはんな記念公園は隣にコーナンやアピタがあってけっこう便利です。クラフト会場のすぐとなりでは、家族連れが多く訪れ、ボール遊びやお弁当を広げて楽しんでいました。
出展中は道路をはさんだ反対側の出展者駐車場で車泊することが出来ますが、トイレは公園まで行かないとありません。
準備中。
準備中。
準備中。
準備中。
正面には黒姫山、右手には妙高山が鎮座し、すばらしいロケーションの会場です。来場者は多くはありませんが、それなりに来ています。
今年は出展者が倍増したそうで、50ブースほどでした。小さい食のブースが多いように思われました。(昨年は半分くらいは食のブースだったと想像しています。)
今年は始めて延長をし、最後の一日はホテル前に移動して三日間出展しました。いつも通り楽しく過ごさせていただきました。ありがとうございました。ホテル前では無線LANが使えます。
次週の黒姫高原出展のため、今回は帰宅せず津南にとどまりました。空いた時間をTさんの計らいで「津南観光物産館」に出展させていただきました。良い経験が出来ました。
物産館は無料の無線LANが使えます。また水曜日が休みなので十日町市博物館などを見て回ることが出来ました。
津南を離れる最終日、クラフトフェア出展期間中に駒ヶ根の長老であるW氏から聞いていた食堂「ポパイ」に行ってきました。なんでも「カツ丼セット(ラーメン付き)」が900円!。それもミニサイズではなくどちらも普通サイズで食べきれないとか・・・。確かにその通りで、全部食べましたが夜になってもおなかがすくことはありませんでした。味よりも量を優先する人にはお勧めです。
準備中。
準備中。
いろいろ話には聞いていましたが行ってきました「三内丸山・縄文楽らく市」。入場無料なので地元客も少しは入るのかと思いましたが、ほとんどいなく大半は遠方からの観光客でした。
夜間、遺跡に特設ステージを作り満月をバックにコンサートが開かれます。地元津軽出身の音楽家達の奏でる音楽に包まれ何とも不思議な感覚を覚えます。
コンサートが終わると「月の宴」と称する交流会が一番大きい縦穴式住居の中で開かれます。これは普通のクラフトの交流会とは異なり、一般から募集した縄文料理の試食会に参加すると言った感じのものです。縄文料理といっても質素なものではなく普通に現代的な味付けがされており、和食が好きな人にとってはこれだけでも参加し良かったと思わせるものです。酒も最高のものが振る舞われます。
環境の良い会場です。主会場は少し奥に入った林間のキャンプ場ですが、池の周りの一部も使えるとのことでした。主会場から離れるかどうかは「勝負」と言ったところでしょうか?
碁石ヶ峰の標高は461mだそうですが、会場の標高は350m前後ぐらいと思います。とにかく暑かった。
たぶん8年ぶりぐらいの出展と思います。以前と比べて出展者も来場者も多くなったように感じました。今年は非常に暑い日が続きますが標高800mの高野山は涼しく快適に眠れました。
昨年は屋内だけの会場でしたが、今年は屋外も設定されました。とりあえず屋内の方が季節がら雨の心配と、片づける手間が省けるのでその点はらくです。
今回舞台裏を通路として開放したので、もともと出展場所として良いと思われていた出入り口付近は人通りが悪くなってしまいました。
続けて秋田港道の駅セリオンに出展しました。これはふるさと村からA-LINEまでの間にどこか出展場所はないかとの声に応えてくれたものです。関係者のみなさんありがとうございました。
まだまだ拡張していける余地のあるフェアだと思いました。個人の主催なので運営は大変かとは思いますが、今後ともよろしくお願い申し上げます。
4年ぶりのくらふてぃあ杜の市でした。出来る限り隔年以上で出展したいものです。
準備中。
春の香嵐渓をながめることが出来ました。美しい緑にあふれるすばらしい環境です。
「あすけルネッサンス」と称するイベントが開かれており昔ながらの木や竹を使った体験コーナーには行列が出来ていました。
地元足助ハムのフランクフルトと五平餅を食べました・・・・・・・・出展者に何か良いことがありますように・・・・・。
旧常滑高校を会場にしたイベントです。
校舎側出店場所は非常に狭く搬入出に苦労します。
校舎側出展者はグラウンド側がよいのではないかと思っており、グラウンド側出展者はその反対のことを考えていたようなフシがあります。結局どちらも同じだったと思いますが。
たしかなことはグラウンド側の方が確実に早く撤収・帰路につけたことでしょう。
私が会場をあとにしたのは19時40分を過ぎていました。
交流会はおなかいっぱい食べさせていただき、大満足でした。特に「常滑汁」はまた食べたいと思います。ありがとうございました。
会場近くに道の駅がないので寝る場所さがしに苦労します。今回は前回と同じく日本平PAに泊まりました。通行料は割引で250円なので下手に遠くまで行くより安く上がります。
Nさん情報では三保の松原の方に「はごろもの松」とよばれる駐車場があり、そこが使えるとのことでした。トイレもあるそうです。来年からはそこに行きたいと思います。
残念ながら桜は咲いておらず、ひとかげはまばら。
車に付いた水滴が凍った朝もありました。
私が帰った翌日には雹も降ったそうです。
美しい富士山が見られました。雄大さでは阿蘇、きれいさでは富士といったところでしょうか。・・・・・出展者に何か良いことがありますように。
阿蘇高森峠では桜が見頃となっているはずでしたが、つぼみは堅いまま。来年からに期待したいと思います。
春の阿蘇を見られました。野焼きがおこなわれていました。
悪天候が予想されていましたが二日間とも雨とは・・・・・・。
・・・・・「冷たい雨が降りました」。・・・・・
京田辺は玉露の産地だそうで、直接は関係ないですが、模擬店に「茶そば」があったので食べてみました。
麺そのものは茶の香りがじゅうぶん残っており美味しかったのですが、汁が甘く濃いものでいやな後味が残りました。
茶そばの汁はこんなものでしょうか?
普通の関西風のだしで食べてみたいものです。
・・・・・雨の降る中、撤収作業をして全て荷物を積み終えた頃、雨は上がり雲が切れてきました。
「土岐クラフトフェア2012 」とのことでしたが、「土岐B級グルメフェア」ともいえます。
会場の半分は食のブースで、50数店舗の飲食屋さんが出ていました。一見しただけでは普通の飲食業者かテキ屋かの区別は付きません。
アユの塩焼きを売っていた店があったので食べてみると、なんと「生焼け」。生の部分を飲み込んでしまいました。寄生虫がいたかも。
表面だけ焦げていて中は生。生焼けを指摘すると業者は謝りもせず、形の崩れたアユをそのまままた焼きはじめ、ぐちゃぐちゃの食べ物とは見えないような状態にして渡そうとしてきました。
「もういらん」とはいいましたが、テキ屋かも知れないのであまり強くもいえず、その場をあとにしました。