第一回目ということに加えて同時期に同市内で「遠州クラフト」があった為か出展者数は定員に満たなかったようです。土曜日、天候はひどく荒れ中止となりました。あまりのひどい雨に写真を撮るのを忘れていました。山間部でこのひどさだったので、海に近い「遠州クラフト」はどうなっていたか話を聞きたいところです。
この地域ではアマゴの養殖やアユ漁が盛んなようで、淡水系のさかなが注目されました。最終的に思ったよりも良い結果となりました。
開催時間は9:00~15:30で終了時間が早いように思われますが。三時半を過ぎるとすぐに太陽は山にかくれ、あっという間に暗くなってしまうので注意が必要です。
とりあえず駐車場は一日1,500円、車中泊できますが一晩留め置くとさらに1,500円、翌日さらに1,500円いるので駐車場代だけで4,500円も使ってしまいました。(ただ静にゆっくり寝られましたが)車中泊にスーパーなどの駐車場に行った人もいましたが、騒音等いろいろなことがあったようです。高速道のPAに行った人もいました。ガソリン代や通行料を考えると1500円はいりませんが・・・。駐車場の参考まで?
今年も無事開催されました。ただ今年は「撃沈」の声がけっこう聞かれました。
三回目にしてはじめて穏やかな「吉田公園」でした。雨の降った日もありましたが、総じてまあまあといったところでした。楽しい交流会ありがとうございました。
中山道・宿場町の面影が残る街並みの中での骨董品と手作り品販売会です。
初日は大雨。翌日雨は上がったものの会場は終日ぬかるみのまま。結果としてはワーストタイ記録といったところでしょうか?この記録は11回中、6回程度はあります。
わかってはいるもののやはり阿蘇は遠い。基本的に高速は使わないので一般国道で往復しました。道も良くなっていることを鑑み、実験的に行きは山陽側、帰りは山陰としました。山陽側は山陰を通るより計算では80Km程度短いことになりますが、道の駅がほとんど無く、泊まるために道の駅まで国道を外れ往復すると、結局距離的にはあまり変わりはないこととなってしまいました。岡山市内の国道2号は交差点のインターチェンジ化が進み割合走りよくなっていましたがやはり渋滞は発生します
山陰側は渋滞するところもなく道の駅も多く快適でした。高速道を使わず国道を走るなら、距離に惑わされず山陰側を走りたいと思います。
今回初めて通った道は、行きは国道372号-京都府亀岡から姫路までつづく道です。わかりにくい交差点が数カ所有り、バイパスが造られていないところは極端に狭いところがあります。なれると使いよいかも知れません。大型貨物が以外に多いと思いました。 帰りは477号線。京都の山奥を通り琵琶湖大橋方面に抜ける道です。京都市内の渋滞をさけたいと思い使ってみました。一応国道ですが、恐ろしく狭く長い急坂があり、対向すれ違いが出来ない部分が数キロつづいたときは寒気がしました。二度と通りません。渋滞の方がまだ楽です。
「アーティスト村」とのことで、ヘムスロイド村のような環境を予想していましたが、全く違い普通の住宅地でした。会場となる場所は普通の街の道路又は空き地で、自動車の通行が完全に規制されることはなく、車が入ってきます。基本的に住人達がアトリエに客を招き、作品を見てもらうための催しと言えます。
近くの「里山の湯」は200円で入れます。道の駅まで10KM程度はあります。
会場はきれいに整備された丘陵公園といった感じです。割合良い環境ですが、来場者用駐車場から会場まではやや遠いように思います。出展者用駐車場は近いのですが、搬入出は会場と駐車場を隔てる策の切れ目からするほか無いので、(写真参照)悪路対応の台車が有ると便利です。道路から搬入出しようとすると他の出展者に迷惑がかかります。
「クラフト&産直フェア」とのことでしたので、「産直」も結構あるのかと思っていたら、そうでもなく少々がっかりしました。
準備中。
今年も暑い品野でした。会場の駐車場で泊まるのですが、以外に蚊が少ないので助かります。
震災の影響で4月の開催が8月に延期されました。会場は明治後期から昭和初期頃に造られた(使われた)開墾場跡の文化財保存施設です。面白い会場と言えます。出来ることなら毎年参加したいと思うのですが。
準備中。
「第一回」です。・・・蓋を開けてみると青森市民にとっては周知の場所だったようで、多くの来場者で賑わいました。
わたしは見てはいませんが、テレビのニュースで数店紹介されていたようです。 テレビで紹介された出展者は「ばか売れ」との噂が出ていました。
交流会では「ねぶた」というものにやや触れられた感覚を与えていただいたように思います。ありがとうございました。
「秋田ふるさと村」・・・一見して思ったことは巨大な「箱物」。中を見学してみると秋田の産物売り場や工芸作家のブースなどもありなかなか楽しい場所です。
今回の会場はコンサートなどのためのドームでした。大雨警報は出ていても雨の心配はありませんが、ステージ付近を除き全体に暗く、やや張り合い無い展示状態となりました。
今回は第一回ということでいくつか問題はあったと思いますが、次回からは改善していってくれることと思います。
今回から会場が八木ヶ鼻から槻の森に変わりました。槻の森もフェア開催場所としては非常によい環境と言えるところで、整備された公園で気持ちよくすごせます。来場者も多く駐車場問題も解決できたのではないかと思います。出展者用駐車場も近くに用意していただき助かりました。
街に近くなったせいか今回はわたしに限っては「ブヨ」による被害はありませんでした。しかし対策はしておくべきでしょう。
いつも通り楽しく快適なヘムスロイド村。今年は道路も三重(いなべ)と滋賀(東近江)をつなぐ石榑トンネルが開通し快適で便利になりました。
二日目は雨となりましたが昼過ぎには上り、撤収時にはテントもある程度乾き助かりました。全て荷物をまとめ車を取りに行ったところ、・・・・!?。雨でぬかるんだ駐車場の出口道路。一台の車が田んぼ側に傾き、通路を・・・・・?#!&。駐車場に残された約10台の車は脱出不能?・・・?。
めずらしく二日間とも良く晴れましたが・・・。陶器祭りのたぐいは私は苦手です。
一日目は「大雨」、二日目は「風」に悩まされました。「風」といっても吉田公園ほどの恐ろしさはありませんでしたが。とりあえず晴れてよかったと思います。
たぶん日本平から清水に変わってから来てくれるようになった少女、今年で小学一年生ぐらい。毎年お母さんにボタンを一つずつ買ってもらっているようです。「おじさん来年もまた来てね」・・・「また来るよ」
宣伝広告の効果があってか、道の駅のイベントとは思えないほど多くのお客さんで賑わいました。せともの祭りより多いのではないかと思えるほどでした。来場者の車は道路から駐車場まで終日数珠繋ぎで、農産物の販売や瀬戸豚の無料試食には長蛇の列ができていました。
風の強い予想以上に寒い二日間でした。暖かい日がしばらく続いていたので防寒装備を減らしていたので大変な思いをしました。
震災の影響で通常物品の販売はほとんど無理のようです。「震災復興景気」なるものがきてほしいものです。
好天に恵まれ、また毎年悩まされる「風」も強く吹くことなく、快適な出展となりました。出展者により成績がなぜか極端に違うのも蒲郡の不思議なところです。
写真4枚目と5枚目は会場で販売されていた「メヒカリ(魚)」の唐揚げです。カップに5,6匹入っていて100円。大変おいしくビールがほしくなります。
写真6枚目は「ウミウ」と思われる大群。写真はその一部で前後にまだ大量につづきます。以前にも見た覚えがあります。
台風14号が接近していたので憂鬱な出発でした。金曜日前日搬入しましたが、暴風雨を予想してテントはフレームのみ荷物はブルーシートで厳重に包み搬入を終えました。
土曜日は案の定「暴風雨」。屋外に作品展示できるような状態ではなくあえなく中止。何もすることなく昼寝とお風呂でのんびり一日過ごしました。夜の交流会はけっこう盛り上がり、楽しくすごせたので「良し」となります。
日曜日は何とか天気は回復しけっこう来客数は多かったと思います。今回始めてと思いますが、今回平日の月曜日の開催も付け加わりました。天気は晴天となり思っていたよりも来客数は多かったように思います。日曜日一日だけ出展して帰った人もいましたが、残っていればある程度いけたように思います。
成績は昨年よりも上がりました。町長さんをはじめ町関係者のみなさんが協力的なので、また来年も期待したいと思っております。ただ「風」は台風とは関わりなくいつでも強力に吹くようなので風対策を考えなければなりません。
今年で第10回目を迎えました。一時期出展者が減り心配されましたが、今年は100店舗ほどとなり、来年の開催も決定したようです。観光協会のみなさん、また来年もよろしくお願い申し上げます。
「浜名湖ACF」と「清水ACF」は主催は「富士テレネット」で同じです。このことから出店希望者が多くなった現在、一年に出展できるのはどちらか一方ではないかという噂が出ていましたが、これは全くのデマでした。
スタッフに聞いてみたところ、主催は同じでも実行委員は違うそうで、「浜名湖ACF」は「XX大学」が中心で、「清水ACF」は「J・?」が中心で運営し、それぞれ別で選考しているそうです。
交流会は事前に申し込んでおかなければ参加できません。みなさん申し込みは忘れずに!!
とにかく暑かった。暑すぎて買い物をするような雰囲気でないような状況で・・・。今年は気候のせいにします。
1.出店場所は本館と新館をつなぐトンネル通路の中です。09年9月より変わりありません。宿泊客数が少ないと、このところ新館が休館となる場合が多く、トンネル通路には人気が無くなり販売は困難となります。週半ばに休館が多いので出店予定には注意が必要です。
2.「ギャラリー」 として絵画など壁にかけて展示できる場所が3スペース新設されています。
3.社員食堂は改装されややきれいになり、担当業者も変わり少々食べに行きやすくなりました。基本的に「Aランチ」「Bランチ」の二種類で共に300円です。50円の小皿も5種類前後用意され、刺身なども提供されるときがあります。カレーもあり、お代わり自由で300円です。
4.つづく。
八木ヶ鼻キャンプ場で開催するのは今年で最後となるかも知れません。
準備中・