現在「ホテル浦島・手作り工房通り」に常設出店しています。本館と新館をつなぐトンネルの中の店舗です。以前土産物屋さんが四店舗ありましたが、二店舗が撤退したため「手作り」の出店できるスペースが増えました。
関係ありませんが、下の写真は浦島に行く途中御浜町で撮影した座礁船。
昨年に引き続き「トヨタショック」は回復していない様子です。耐え抜いてまた来年に期待しましょう。
場所はジャスコがテナントとして入っているショッピングモールのイベント広場でした。比較的家に近いにもかかわらず今まで一度もいったことのない所で、慢性的に人の入りが悪くなってしまったような雰囲気があります。近隣に顧客をもっている人はDMを出せば何とかなるような感があります。私としてはそのおこぼれをもらえたらと思います。
第一印象として記憶に残るのは、金曜日の搬入から終了までの三日間吹き続いた強烈な「風」でした。 土曜日の搬入時、風雨が一時期止んでいたときがあり、その時にテントを設営しようとした人達は、その後急に吹き出した猛烈な風雨でテントの破損が続出しました。
会場はよく整備されたきれいな公園で搬入出も比較的楽です。温泉もすぐ隣にあり便利でした。
交流会では「生しらす」をご馳走していただきました。無料だったのであしが出なかったのか少々気になるところです。スタッフのみなさんありがとうございました。
何となく出展者も多く、このためか何となくにぎやか、何となく人出もあるような無いような、なんともつかみどころのないようなあるような・・・。ラグーナにはいずれ遊びに行ってみたいと思っています。
出展者は毎年60人前後となっているようです。会場の広さに比べてやや寂しい人数です。
今年も交流会ありがとうございました。贅沢を言えば、10年を過ぎるのを期にメニューを少し変えて変化をつけていただけると来年がまた楽しみになります。
一回は行ってみたかった九州。今回思いきっていってきました。前日搬入したかったので水曜日、ちょうど大型の台風が迫っている土砂降りの日に後ろ髪を引かれる思いで出発しました。行きは山陰側から国道8号をゆっくり、道の駅で休みつつ二日間走りました。
会場は廃校となった小学校。かなりの田舎かと思っていたところ民家も多くあり、近くのスーパーまで4,5キロ、その中間あたりに温泉もあり以外と便利でした。
三日間とも良い天気で快適にすごせました。来場者もリピーターが多いようで、車のナンバーを見ると熊本県以外のものも割合多いことに気づきました。続けて出店して作品を覚えていただけば、それなりに結果もよくなっていく感触があります。交流会は阿蘇「赤牛」のバーベキューで、ビールも大量に用意していただき腹一杯いただきました。ありがとうございました。
主催者である阿蘇フォークスクールの会長さんは三重県出身の方で、遠い自分のふるさとから来たということで厚遇していただきました。ありがとうございました。
帰りは高速道の1,000円を利用しました。ただ、後から考えてみればせっかく阿蘇まで行ったのだから終了後もそのままとどまり、阿蘇を満喫してくれば良かったと思っています。
雨にたたられた三日間でした。今回の出店場所は「石舞台」のすぐ下。搬入出の困難が予想されていたので、久しぶりに「スーパー台車2世」をもっていきました。これのおかげで芝生の傾斜地でもなんとか死ぬ思いをせずにすみました。
今年でまだ3回目ですが悪天候の土曜日、雨の中来ていただいたお客さんは過去にお買い上げいただいた人が多かったように思います。
品野陶磁器センターは来年もしくは再来年から道の駅となるようです。また新しいお客さんの流れを期待したいところです。
来場者はファーム周辺に集中するようです。この催しは外部スタッフを募集しています。スタッフは優先して場所を選べる特典があるので、外部スタッフとして参加しファーム周辺の場所を選ぶとよいかも知れません。
今回は普通の「商人」と思われる人たちの参加も見受けられました。調査していた様なので来年からはたぶんいなくなるでしょう。
残念ながら二日間とも天候が悪く狭いテント内に作品をまとめたため、満足な展示が出来ませんでした。悪天候にもかかわらず来場者はまずまずといったところだったと思います。スタッフのみなさんありがとうございました。
三条CFと同じく「ぶよ」がいるので虫除けスプレー、殺虫剤などをもっていった方がいいと思います。
ホテル浦島・最新情報。(7月10日現在)
☞1_7月10日より、出店場所が変更となりました。新しい場所は本館と新館をつなぐトンネル通路で、基本的に初回出展時と同じで元に戻ったことになります。ただ以前はセンターフロントに近い場所だったのに対し今回は反対の本館に近い場所となります。
出展可能店舗数は今のところ4店舗のみとなっております。
☞2_宿泊についてですが、追加があります。通常は社員寮(共同で使える冷蔵庫を置いていただきました)に泊まるのは変わりませんが、以前使っていた客室にも泊まれる設定が出来ました。価格は以前の3倍となります。詳しくはお問い合わせ下さい。
梅雨のまっただ中なのである程度雨を覚悟していましたが、二日間とも晴れて大変暑くなりました。来場者も多く人気のフェアとなっていく事でしょう。
特別な持ち物としては、「ぶよ」がいるので虫除けスプレー、殺虫剤などをもっていった方がいいと思います。またスーパーまで遠いので食料は買い込んでいった方がいいかも知れません。
日曜日の雨が心配されましたが、なんとか持ちこたえ助かりました。今年も例年通り盛大な交流会が催され、楽しく二日間を過ごせました。ありがとうございました。
初回出展から数回、通りを挟んで正面となり、仲良くしていただいた土産物屋「真珠漬け本舗」さんが5月末日をもって閉店となるそうです。寂しい限りです。
浮き桟橋のまわりに赤いメダカのような魚がたくさんいました。イワシの子供だといっていた人もいますが、色からしてイワシには見えません。
今年は二日間とも良い天気に恵まれ、多くのお客さんで賑わいました。萬古祭りはせともの祭りと違い、保守的?なものを求めるお客さんの割合が多いようです。
日本平から清水に変わり二回目のフェアとなりました。事実上場所を変えて正解と言えます。人出は非常に多くかなり賑わいました。今後景気が回復すればかなり期待できると思います。
今回から駅を挟んで反対側の商店街にも出展できるようになりました。どちらを選ぶかは・・・・・。
ホテル浦島・最新情報。(4月14日現在)
☞1.電話をすればいつでも出店できると考えている人もいるようですが、初めて出店をされる方は基本的に、申込書を送り、出店許可書がとどいてから出店する事となります。
☞2.社員食堂のメニューが少々変わりました。なんでも「業者」がかわったそうで若干豪華になりました。50円,100円の皿がありましたが、150円のメニューが追加され、以前にはなかったトンカツやハンバーグなどもあります。目新しいものとしては。すし(三貫100円)や和菓子、カップラーメンなども売られるようになりました。全体的に美味しくなったと思います。愛想のよい?お姉さん二人はそのままです。
写真-中-は「マンダイ(アカマンボウ)だそうです。(勝浦漁港にて)
通算10日間の出展としていますが、中3日ほど帰宅していました。日により宿泊客のタイプが変わるので、割合よく売れる日と全くふるわない日があります。土産物屋さんの売り上げがよい日は、手作り広場もやはりよい傾向になっているように思います。出展したその日その時の運です。
今回初めて周辺の観光地を見てきました。那智高原、滝、など見所はいっぱいあります。少々足を延ばして串本海中公園、潮岬、紀伊大島なども回ってきました。
クラフトフェアというよりフリーマーケットのような感じとなっています。人出は結構ありました。隣にショッピングモールがあるのでその点便利です。
今年も続けていただけるのであれば行ってみたいと思っています。
出展を計画されている人は何か仕事を持っていった方がよいでしょう。そして宿泊条件が大幅に変わっていることに留意してください。
ホテル浦島・最新情報。(3月17日現在/1月4日現在からの変更点)
☞1.社員食堂の価格が少し変わりました。50円の一品料理が復活しました。日によって麺類が食べられる事があります。用意のある日はカウンターにふだが出ているので確認すると良いでしょう。今回ラーメン150円がありました。
☞2.宿泊場所が社員寮に変わっています。もうホテル客室には泊まれません。正月以降出店者はかなり少ないと思われ、用意されている部屋は11部屋あるものの稼働率はかなり低いはずで、別の部屋を見てみると畳や壁に大きくカビの発生している部屋もありました。
この時期、他に重複するクラフトフェアの開催がないせいか、以外と多くの出店者が集まっていました。
出展スペースが狭くやりにくさを覚えました。天候の悪化が予想されていましたが、雨は降らず変わりに強風が吹き荒れました。とりあえず、雨が降らなかったのがせめてもの救いでした。
何ともコメントのしづらいフェアです。
景気悪化のためか予算を大きく下回っていました。もともとパッとしない私とは、あまり関係ありませんが。
写真無し。